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CHAPTER 18

小論文 - Essay

今は夜の十一時です。生物学の授業の課題の小論文を書いていました。これを提出すると、夏休みが始まります。

現出期限は自の朝八時です。もう少し時間があります。

少し疲れたので、一休みしょう。とりあえず、スマホを開いて、友達からのメッセージに返しました。

次に、ツイッターを開きました。

クラスメイトが、この期末課題は簡単だったとつぶやいていました。本当かな?

それから、インスタグラムを開いてみました。

もう動ポテストや課題が終わって、質休みに入った友達が、んな写真を載せていました。すでに旅行をしている友達もいます。いいなあ、私も旅行に行きたいな。

私ももうすぐ夏休みだ・・・。私はとても疲れていたので、ウトウトしてそのまま寝てしまいました。

起きると、もう朝の6時でした。草く小論文を提出しなくちゃ!生物学のクラスのポータルサイトを開いて、ユーザー名とパスワードを入力しました。

「ユーザー名とパスワードが一致しません」

おかしいな。もう一度、関してみました。

「ユーザー名とパスワードが致しません」

もう一度、念入りにユーザー名とパスワードを確認して、入力しました。

「ユーザー名とパスワードが一致しません」

時計を見ると、もう6時30分でした。どうしよう!?

そうだ、直接、教授に小論文を手渡ししよう!

そして、私は小論文を印刷するため、コンビニに行きました。コンビニのコピー機で小論文を印刷して、大学まで走りました。

教授のオフィスに着いたとき、もう7時45分でした。ギリギリ間に合った!

ドアをノックして、「おはようございます。小論文を持ってきました」と言いました。

教授は「おはよう」と言って、ドアを開けてくれました。

「一昨日、ポータルサイトのサーバーが落ちたんです。小論文を持ってきてくれてありがとう!」と、ニコニコしながら、数慢は言いました。

私は「実礼します」と言って、オフィスを出ました。やつと買休みだ!婚しいな。でも、とりあえず、今日は家に帰ってよう

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